フィッシュウォッチング&ダイブサービス
アマミエンシス 
  奄美大島でのウミガメシュノーケリング,体験ダイビング
フィッシュウォッチング,水中撮影をご案内させていただきます
 
 
     

ログ
画像は特に断りがない限り,その日その場で撮ったものを使用
(ログお休み告知ログは除く)


12月4日
曇り時々晴れ,北風強い,最高気温17℃(最低気温16℃),水温:湾奥23℃

 
湾奥ポイントを見てきました

 
ホシハゼカタホシトゲナガハゼ(どちらも全長3㎝くらい)が


接近していたので


ケンカするかな?♪と見ていると・・
 
ちらっとですがケンカしてくれました♪



このケンカ現場のすぐ隣にヒノマルハゼ(全長3.5㎝くらい)がいたので


ケンカ待ちの間チラチラ見ていると・・
 
ホリテッポウエビと共生

 
少し離れたところのホホスジシノビハゼ幼魚(全長2.5㎝くらい)も


ホリテッポウエビと共生。




ホリテッポウエビは湾奥浅場の優占共生テッポウエビ


といってもよいくらいのおなじみさんですが


このポイントの浅場は


ホリテッポウエビよりもトウゾクテッポウエビの方が多いよう・・・
 
ホホスジシノビハゼ(全長4㎝くらい)とトウゾクテッポウエビ

 
ヒノマルハゼ(全長2.5㎝くらい)とトウゾクテッポウエビ

 
タカノハハゼ(全長3㎝くらい)とトウゾクテッポウエビ



12月3日
曇り一時晴れ間一時小雨,北風強い夜からかなり強い,最高気温19℃(最低気温18℃),水温:河口域の水底25℃


強い北風の当たらない


穏やかな河口域を見てきました。




ここのおなじみ魚の1つ・ホクロハゼ・・・ 
 
全長4㎝くらい

 

全長7㎝くらい

 
 

そして


全長11,2㎝ありそうな大型個体


第1背鰭第2棘がピュンと伸びてカッコいいですが


警戒心が強くあまり寄らせてくれず

  
 
 
トサカハゼもここのおなじみ魚の1つ

 
 
上画像のトサカハゼ(全長3㎝くらい)と同居のテッポウエビ

 

このテッポウエビ,歩脚の関節部が黄色いので

 ハシボソテッポウエビ,で良いのかな



12月2日
朝晴れのち曇り一時小雨,西寄りの風微弱,最高気温24℃(最低気温19℃),水温:湾内エリアやや湾奥24℃

 
ハウジングの調子がちょっと悪かったので


少し調整して


MHGマイホームグラウンドの略で試し撮りしてきました。

 
ニシキフウライウオで試し撮り

 
ケショウハゼでも試し撮り




問題なく試し撮りできて調整完了!♪




12月1日
朝晴れのち曇り,南風微弱,最高気温22℃(最低気温14℃),水温:リーフ24℃

 
4年近く行っていなかったリーフを見てきました。


で・・・
 
シチセンベラ幼魚(全長3㎝ちょっとくらい)を久々にウォッチ♪




シチセンベラの成魚クラスは周年見れるおなじみさんですが


幼魚は


過去のログを見ると


いままでウォッチしたのが1月(2011),12月(2015),11月(2016)で


まさにこの時期の季節モノ




このシチセンベラ幼魚と同所的にいた以下おなじみ2種もど~ぞ

サザナミヤッコ幼魚 全長4㎝くらい

 

ハナミノカサゴ 全長30㎝オーバーのデカいのが3個体

 


11月30日
今日もほぼど快晴,東寄りの風弱い,最高気温22℃(最低気温14℃),水温:リーフごく浅場 24℃

 
今日もシュノーケリングガイドでした


摂餌中のアオウミガメとゲストさん


息継ぎで浮上するアオウミガメとゲストさん

 
エダコモンサンゴ,ルリスズメダイなどとゲストさん



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