フィッシュウォッチング&ダイブサービス
アマミエンシス
奄美大島でのフィッシュウォッチング,水中撮影をご案内させていただきます


ログ
画像は特に断りがない限り,その日その場で撮ったものを使用
(ログお休み告知ログは除く)

2月17日
晴れ,北風強いのち夕方から弱い,最高気温18℃(最低気温16℃),水温:リーフごく浅場20℃


今日もシュノーケリングのガイドでした。


摂餌中のアオウミガメとゲストさん


浮上→息継ぎ→餌場に戻るアオウミガメとゲストさん




2月16日
朝小雨のち曇り時々晴れ間,南風微弱夜から北風やや強い,最高気温21℃(最低気温17℃),水温:リーフごく浅場20℃


今日もシュノーケリングのガイドでした。


摂餌中のアオウミガメとゲストさん


浮上→息継ぎ→餌場に戻るアオウミガメとゲストさん


エダコモンサンゴアオバスズメダイなどとゲストさん


ルリスズメダイなどとゲストさん




2月15日
快晴,南風やや強い,最高気温23℃(最低気温15℃),水温:リーフごく浅場午前20℃,午後22~21℃


今日はシュノーケリングのガイドでした。


摂餌中のアオウミガメとゲストさん


浮上→息継ぎ→餌場に戻るアオウミガメとゲストさん


エダコモンサンゴアオバスズメダイなどとゲストさん




2月14日
晴れのち曇り,南風弱い,最高気温19℃(最低気温8℃),水温:リーフごく浅場20℃


最近,油漂着関連の新たなニュースもなく


もちろんいつものシュノーケリングポイントにも油漂着はなく,


このまま被害なく終息してほしいところ。




今日来ていたアオウミガメたち

上から(見つけた順に)


フレンドリー度順位3位,21位,15位,14位,8位,2位

10位,5位,7位,ランク外(あまり寄れないコ),6位



21位のコは最近だいぶ慣れてくれて


かなり寄らせてくれるので


順位を上げてやらないと。




2月13日
曇り,北西風やや強いのち弱い,最高気温13℃(最低気温11℃),水温:湾内エリアやや湾奥19℃


1月下旬のガイド中に見つけた


ムネボヤにつく「日本のハゼ」のウミショウブハゼ属の1種-2


久々(2週間ぶりくらい)に見てみると・・


ムネボヤ(=結構寿命が短い)もそれにつくウミショウブハゼsp.も健在♪


さらに・・・


お!20㎝くらい隣のトサカガキ上に


もう1個体!♪


ひょっとして雌雄のペアかな?卵あるかな?♪


と,それぞれの個体が乗るムネボヤトサカガキ(&その周辺)を


確認するも卵はなし。


繁殖してないか,あきらめずに近々また見てみよ~。





2月12日
曇り,北西風強い,最高気温13℃(最低気温11℃),水温:リーフ20℃


リーフをちょっと見てきました。


リーフのおなじみ魚・6種をど~ぞ。


キミオコゼ


ポールスポッテドトリプルフィン


ニテンエソ

ワヌケトラギス


ワカウツボ


ニラミカサゴ




オコゼ,カサゴ,ウツボ,エソ,トラギスといった似た系統(底生肉食魚)


ばかり撮ったのは・・・


実はレンズの設定ミスで


被写体までの距離30㎝くらいでフォーカス固定になっていて,


海中で変えられず 汗。


よって


その距離まで寄っても逃げない


上のコたちを撮らせてもらってました




2018年2月のログ

2018年1月~2017年2月のログ




2017年 奄美の海!フォトコンテスト
当店ゲストさん入賞作品

自由部門4位
「vivid (^^)」

マクロ部門4位
「はる♪」

入賞2作品を撮影されたゲストさんには
主催者(ダイビング組合)からの賞品プラス
当店オリジナルメモリアルフォトフレームを
プレゼント!

2017年奄美の海!フォトコン入賞作品一覧


2018年(第13回)奄美の海!フォトコンテストについて





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