フィッシュウォッチング&ダイブサービス
アマミエンシス 
  奄美大島でのフィッシュウォッチング,水中撮影をご案内させていただきます 
 
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ログ
画像は特に断りがない限り,その日その場で撮ったものを使用
(ログお休み告知ログは除く)


5月21日
昼過ぎまで小雨のち曇り夕方一時晴れ間,北風やや強い,最高気温24℃(最低気温23℃),水温:リーフごく浅場24℃


 今日はシュノーケリングのガイドした。
 
 
摂餌中のアオウミガメとゲストさん


息継ぎで浮上するアオウミガメとゲストさん

 
エダコモンサンゴルリスズメダイなどとゲストさん


5月20日
雨午後強い,午前東風弱い午後南東風強い,最高気温23℃(最低気温20℃),水温:湾内エリアやや湾奥24℃


雨が本降りになる前の


朝のうちに


MHGマイホームグラウンドの略をちょっと見てきました。
 

MHGの定番~準定番さんたちをアップ。
 
オキスズメダイ幼魚

セミエビ

 
マルマツカサ


MHGのいくつかの根に居ついている定番魚ですが


今日の根では初めて見たのでメモ撮り

 
フタホシタカノハハゼ黄化


よく見かけるフタホシタカノハハゼ黄化ですが


このコのように黒いところがほぼなく


完全黄化だと,つい撮っちゃうなあ~笑

 
一緒のテッポウエビは


ニセオニテッポウエビ似だけどそれとはちょっと違う,


砂泥底で比較的よく見る種類。

 
イソモンガラ


全長10㎝くらいの幼魚


このくらいの大きさまではまだちょっと撮らせてくれるけど


これ以上大きくなると激逃げで撮り辛し。


5月19日
晴れ,東風弱い,最高気温26℃(最低気温21℃),水温:タイドプール28~30℃

 
ここ2日梅雨の中休みで


降らないうちに


雨に弱いタイドプールTPを見てきました。


TPおなじみのホホグロギンポを,サイパン撮り(笑)

 
 
全長2㎝あるかないかのカワイイ盛りのヨロンスズメダイ

極小クモヒトデを捕食?

 
リーフ浅場の定番・シマイソハゼ


TPで見るのはたしか2度目

 
ベニハゼ(ザ・ベニハゼ)はTP定番魚


5月18日
晴れ,北北東風やや強い,最高気温25℃(最低気温18℃),水温:リーフごく浅場24℃


今日はいつものシュノーケリングポイントをチェック。


 来ていたアオウミガメたち
 
上からフレンドリー度順位

1位 10位 8位 13位 4位 14位 19位

 


5月17日
雨夕方から曇り,北風微弱,最高気温20℃(最低気温17℃),水温:湾内エリアやや湾奥23~24℃


2月2日に2年連続の当たり年宣言した ハゼ+スミゾメキヌハダウミウシ


例年5月がピークなので再度砂礫底を広めに


ハゼ+スミゾメキヌハダウミウシを探してみると・・
 
見つかったのは思ったより少なく上の3例のみ。


早めにピークアウトしたのかな?




ヒメダテハゼに付く上の3個体以外に


単独で砂地を移動中のスミゾメキヌハダウミウシもいました
 
昨年や今年のように


ハゼ+スミゾメキヌハダウミウシ当たり年には


砂地を移動中のスミゾメキヌハダウミウシもしばしば見かけます。


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