フィッシュウォッチング&ダイブサービス
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  奄美大島でのフィッシュウォッチング,水中撮影をご案内させていただきます 
 
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ログ
画像は特に断りがない限り,その日その場で撮ったものを使用
(ログお休み告知ログは除く)


9月19日
1日ど快晴,北~北西風弱い,最高気温30℃(最低気温23℃),水温:リーフごく浅場29℃,湾内エリアやや湾奥浅場30℃


 今日は午前にシュノーケリングガイド・・・
 
 
 
摂餌中のアオウミガメとゲストさん


息継ぎで浮上するアオウミガメとゲストさん

 
エダコモンサンゴ
ロクセンスズメダイトゲチョウチョウウオ

ミスジリュウキュウスズメダイ
などとゲストさん




午後は体験ダイビングでした。
 

 ハナビラクマノミなどとゲストさん

 
 
 デバスズメダイなどとゲストさん

 


9月18日
快晴,西~北西風弱い,最高気温30℃(最低気温24℃),水温:リーフごく浅場29℃,湾内エリアやや湾奥29℃


 今日はまずシュノーケリングのガイド・・・
 
 
 
摂餌中のアオウミガメとゲストさん

 

息継ぎで浮上するアオウミガメとゲストさん

 
エダコモンサンゴ
アオバスズメダイ

とゲストさん





午後は昨日見つけた


ソウリュウスカシテンジクダイスカシテンジクダイの混合群(群がり)を


撮ってきました。


 
 
小さな根に2種合わせて結構な数がいますが


多くの(=口内保育していない)個体は


中層をバラバラに泳いで摂餌していて


群れというよりは群がりの状態。

 
その中で


ソウリュウスカシテンジクダイは口内保育している♂が結構いて


絶食中なので中層には行かずに


根の近くでじっと群れているので


撮りやすいです♪(上画像)

 
スカシテンジクダイは,


口内保育♂がほとんどおらず


根に近づいてもすぐに中層へ行ってしまうので


2種を一緒に撮ろうとすると


スカシテンジクダイは上(上画像の赤線内),ソウリュウは下と


写ることが多いです。

 
 
ソウリュウスカシテンジクダイ口内保育♂4個体



口の中の卵が写るように撮りたかったですが


ほとんど撮れず 残念。


9月17日
ど快晴,南~西風弱い,最高気温30℃(最低気温27℃),水温:湾内エリアやや湾奥29℃

 
ガイドひと休み日だったので


MHGマイホームグラウンドの略をスクーバでチェック。


で,初ウォッチの魚がいました♪

それはソウリュウスカシテンジクダイ

 
 
いくつかある特徴のうち


一番わかりやすいのは


鰓蓋から後方にある黒斑(上画像↓↓↓)。


スカシテンジクダイとの混合群をつくっていたので


近いうちにズームレンズで群れも撮りたいところ。



9月16日
朝一時雨のちほぼ快晴,南風弱い一時やや強い,最高気温32℃(最低気温27℃),水温:リーフごく浅場29℃


 今日もシュノーケリングのガイドでした。
 
 
 
摂餌中のアオウミガメとゲストさん


息継ぎで浮上するアオウミガメとゲストさん

 
エダコモンサンゴ
ルリスズメダイネッタイスズメダイ

などとゲストさん


9月15日
ほぼ快晴,南東風弱い一時やや強い,最高気温32℃(最低気温27℃),水温:リーフごく浅場29℃


 今日もシュノーケリングのガイドでした。
 
 
摂餌中のアオウミガメとゲストさん


息継ぎで浮上するアオウミガメとゲストさん

 
 
エダコモンサンゴネッタイスズメダイルリスズメダイ

などとゲストさん


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