フィッシュウォッチング&ダイブサービス
アマミエンシス 
  奄美大島でのフィッシュウォッチング,水中撮影をご案内させていただきます 
 
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ログ
画像は特に断りがない限り,その日その場で撮ったものを使用
(ログお休み告知ログは除く)


12月2日
雲り,北西のち北東風弱い,最高気温17℃(最低気温16℃),水温:リーフごく浅22℃


 今日もシュノーケリングのガイドでした。
 
 
 
摂餌中のアオウミガメとゲストさん

 

息継ぎで浮上するアオウミガメとゲストさん

 
エダコモンサンゴ
ルリスズメダイ

などとゲストさん


12月1日
雲り,北北西風かなり強い,最高気温17℃(最低気温16℃),水温:リーフごく浅22℃,湾内エリアやや湾奥22℃


 今日はシュノーケリングのガイドでした。
 
 
 
摂餌中のアオウミガメとゲストさん

 

息継ぎで浮上するアオウミガメとゲストさん

 
エダコモンサンゴ
ルリスズメダイ

などとゲストさん


11月29日
曇り,南東風弱い,最高気温21℃(最低気温18℃),水温:湾内エリアやや湾奥23℃


昨日や11月24日のログにミツデサボテングサ上で繁殖中の


「日本のハゼ」のウミショウブハゼ属の1種-2を載せましたが


他にも繁殖中のウミショウブハゼsp.がいないかチェックすると・・・
 
お!カイメンソウで繫殖中のウミショウブハゼsp.を発見!♪

卵の拡大

卵は発眼マックス(=今晩孵化)ぽく


まあまあ撮りやすそうなところにあったので


孵化ウォッチ&撮影をチェレンジ,と思ったんですが・・・。


見つけたのが夕方で


一度帰宅してタンクや電池を換えて


再度エントリーすると日没を過ぎそうだったので


一度イクジットしてミニ休憩後


残タンで行くかあ~,とも考えましたが


カメラの電池切れそうで


やはり一度帰宅して交換することに・・・。


で,再度エントリーして日没11分後に到着すると・・・
 
あ~やはり孵化済みで発眼マックス卵なし 残念

 
 
ただ,このカイメンソウには別の若い卵もあり(上画像)


この若い卵で再度チェレンジ,してみたいところ。





11月30日は潜りひと休み日で・・・




11月28日
晴れのち雲り,北東風やや強い,最高気温21℃(最低気温15℃),水温:リーフごく浅21℃,湾内エリアやや湾奥23℃


 今日もまずシュノーケリングのガイド・・・
 
 
 
摂餌中のアオウミガメとゲストさん


息継ぎで浮上するアオウミガメとゲストさん

 
エダコモンサンゴ
ルリスズメダイ

などとゲストさん





シュノーケリングガイド後


11月24日に見つけた


ミツデサボテングサ上で繁殖中の


「日本のハゼ」のウミショウブハゼの1種-2を見てきました。


卵はそろそろいい感じで発眼だろ~と見ると,やはり・・・
 
雄と発眼卵

 
雄の左側=卵のある方に移動して撮っていると・・・

 
一瞬 発眼卵の方に顔を向けてくれました♪





もう少し撮りやすいところに卵があったら


孵化ウォッチ&撮影もチェレンジしたいところ。


11月27日
雲り,北東風強いのち弱い,最高気温20℃(最低気温18℃),水温:リーフごく浅21℃ 24℃


 今日もシュノーケリングのガイドでした。
 
 
摂餌中のアオウミガメとゲストさん

おこぼれ狙いのアオヤガラ


息継ぎで浮上するアオウミガメとゲストさん

 
エダコモンサンゴルリスズメダイ

などとゲストさん



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