フィッシュウォッチング&ダイブサービスアマミエンシス  
 奄美大島でのフィッシュウォッチング,水中撮影を
ご案内させていただきます


ログ
画像は特に断りがない限り,その日その場で撮ったものを使用
(ログお休み告知ログは除く)

5月23日
快晴,北風弱い,最高気温27℃(最低気温18℃),水温:リーフごく浅場25℃


いつものシュノーケリングポイントをチェック。

 
今日来ていたフレンドリー度順位 2位のコ


今月一番よく来ている良いコ

 
 
上画像は


オヤビッチャの大きな産卵場となっているハマサンゴのなかま

 
 
オヤビッチャの卵(赤いところ)を食べる

トゲチョウチョウウオ
ミナミイソスズメダイ


頻繁に卵の捕食者が来るので・・・


卵に付き添うオヤビッチャお父さんは


追い払うのに忙しそうでした。

 

5月22日
快晴,北風やや強い,最高気温265℃(最低気温21℃),水温:湾内エリアやや湾奥24℃

 
イロワケガラスハゼの卵をチェック・・・


卵に付き添うイロワケガラスハゼのお父さん

卵の拡大
 

孵化までまだ3日はかかりそうな若い卵

 
 
さらに若い別の卵


今日も


直径5m程度のアナサンゴモドキ(上画像のサンゴ)のミニ群生地に


6箇所イロワケガラスハゼの卵がありましたが


どれも上2画像のような孵化はまだまだ先の卵ばかり。


孵化シーン見る撮る狙い目の週末頃に


再度行ってみよ~~。


5月21日
快晴,北風朝かなり強いのち強い,最高気温24℃(最低気温21℃),水温:リーフごく浅場25℃


いつものシュノーケリングポイントをチェック。


今日来ていたアオウミガメたち 
 
上から(見つけた順に)


フレンドリー度順位 15位 2位 17位 3位 4位

 

5月19日
晴れ午後晴れ時々曇り,北北東風微弱,最高気温27℃(最低気温23℃),水温:湾内エリアやや湾奥24℃

 
今晩も4日連続イロワケガラスハゼの孵化を見る撮るへ。


イロワケガラスハゼお父さんと孵化仔魚2個体(



お父さんの顔がもう少し孵化仔魚寄りだったらなあ~


の残念賞な画像 苦笑


で,この画像の4カット後に


 お父さんの顔と孵化仔魚がかなり接近の画像があったものの・・
 

孵化仔魚がほんのちょっと(数mm)後ろ過ぎて


両者にピンが来ず。


さらに残念賞~苦笑。


明日はもう行かんと思うけど近々リベンジだあ~苦笑




5月20日は潜りひと休み日で・・
 


5月18日
午前曇り時々晴れ午後曇り時々雨,南東風やや強い,最高気温25℃(最低気温23℃),水温:リーフごく浅場24℃,湾内エリアやや湾奥23℃


今日もまずシュノーケリングのガイド・・・


摂餌中のアオウミガメとゲストさん

 
浮上→息継ぎ→餌場に戻るアオウミガメとゲストさん




夜はイロワケガラスハゼの孵化を見る撮るへ。


実は昨日も一昨日も行ったんですが


一昨日は孵化せず,昨日はほんの少ししかせず,


で,ほとんど撮れず 汗・・・

イロワケガラスハゼお父さんの頭上に孵化仔魚


昨日はこれくらいしか撮れずで,


今晩リベンジ,でしたが・・・

 
 
 
イロワケガラスハゼお父さんの背中に孵化仔魚

 
孵化しようとする仔魚(全長2mm程度)4個体



今晩はいつもよりもだいぶ早く孵化が始まっていて


撮り始めた頃は半分近く孵化が終わっていて 汗


上2画像くらいしか撮れず 残念。


またリベンジしたいところ。


2019年5月のログ

2019年4月~2018年5月のログ




2019年 奄美の海!フォトコンテスト    2018年 奄美の海!フォトコンテスト
当店ゲストさん入賞作品
   
クマノミ部門5位
「覗いちゃ、いや~ん」」

自由部門3位
「かがやき」

入賞2作品を撮影されたゲストさんには
主催者(ダイビング組合)からの賞品プラス
当店オリジナルメモリアルフォトフレームを
プレゼント!

2018年奄美の海!フォトコン入賞作品一覧




〒894-0511鹿児島県奄美市笠利町里34番地(空港から10分以内)

お問い合わせは以下アドレスにメールでお送りください

kanehara@amamiensis.com

Copyright(C) 2004-2019 Hiroyuki kanehara All Rights Reserved.