2020年6月ログ


画像は特に断りがない限り,その日その場で撮ったものを使用
(ログお休み告知ログは除く)

6月30日
曇り朝と夕方から雨,南風弱い,最高気温29℃(最低気温27℃),水温:湾内エリアやや湾奥27℃


今日もMHGマイホームグランドの略をチェック。

 
 
イロワケガラスハゼのお父さん,産卵床に卵はなかったものの


次の産卵準備に産卵床をせっせとメンテ。


水温が上がってくると


イロワケガラスハゼ孵化ウォッチ&撮影の難易度がより上がってくるけど


また機会があったら見る撮るしたいところ。

 
 
昨日のログに載せたクマノミの卵もチェック。


孵化まであと2日か。


天気が悪くなかったら久々にクマノミ孵化ウォッチしに行くかな〜。



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7月1日記


7月1日は


シュノーケリングガイドを明日以降に順延させてもらうほどの


朝から強い雷雨で潜りは


素潜りで


上画像のクマノミ卵をチェックしたのみでした。


6月29日
晴れ時々曇り午前一時雨,南風弱い,最高気温30℃(最低気温27℃),水温:湾内エリアやや湾奥27℃


今日もMHGマイホームグランドの略へ。

 
オオシライトゴカイコジカイソハゼ・・・

 
 
なにげに保護色

 
 
周囲をぼかして

 
 
繁殖期真っ只中のクマノミ


上画像の卵,孵化まであと3日,


といったとこかな〜。


6月28日
曇り昼頃から雨夕方やみ晴れ間も,南風弱い,最高気温29℃(最低気温27℃),水温:湾内エリアやや湾奥27℃

 
出が遅れ気味だった


代表的な初夏幼魚の


フタイロサンゴハゼ極小幼魚(全長5〜7mmくらい)を


今年初ウォッチ。


6月27日
晴れ夕方曇り,南南東風弱い一時やや強い,最高気温31℃(最低気温28℃),水温:リーフごく浅場27℃,タイドプール29℃

 
今日はまず

シュノーケリングのガイド・・・

 
摂餌中のアオウミガメとゲストさん

 
浮上→息継ぎ→餌場に戻るアオウミガメとゲストさん

 
エダコモンサンゴミスジリュウキュウスズメダイなどとゲストさん




シュノーケリングガイドの後


今日もタイドプールへ行ったんですが


う〜ん!行って良かった!初めて見る魚がいました♪
 
 
ウスジマイシモチ

いつか出るだろ〜と思ってたけど


ようやく初ウォッチ!


近似のミスジテンジクダイ(S型,L型とも)とは


外見は似てるけど


動きが全然違い,


あまり泳がないミスジテンジクダイ,泳ぎ回るウスジマイシモチ


といった感じ。


6月26日
曇り時々雨,南風弱い,最高気温28℃(最低気温27℃),水温:リーフごく浅場27℃,タイドプール28℃,湾内エリアやや湾奥26〜25℃


今日はまず


求愛など繁殖関連行動開始が遅れているハナカエルウオをチェック・・・

もう求愛しているだろ〜,と見るも


求愛はおろか婚姻色♂すら見れず。


7月になったらやるかな〜?

 
 
近くのタイドプールも見ると


お!全長1.5cmくらいのキオビスズメダイかなり小さめ幼魚を


今年初ウォッチ♪





今年10度目のイロワケガラスハゼ孵化ウォッチもしてきました。

 
前回,前々回と


孵化中,卵の付き添うがすこぶる良かった


イロワケガラスハゼのお父さんでしたが


今日は一転,孵化直前に上画像のように


一度尾鰭を卵にあてただけ


孵化中は全然来ず 残念

 
孵化する仔魚たち

 
お父さんが孵化仔魚(上画像)に近づいたのは


孵化する卵が残り3個くらいになった孵化最終盤のみ。


来るのが遅すぎだぜ〜おやじさん!


6月25日
晴れ時々薄曇り,南風弱い一時強い,最高気温31℃(最低気温26℃),水温:湾内エリアやや湾奥26〜25℃


6月23日ログに載せた


フタイロハナゴイが1個体混じっていたケラマハナダイ根の


付近を


「他にも何か来てないかな〜」と見てみました。で・・

 
 
「日本のハゼ」のトンガリハゼ属の1種−1


湾奥ポイントではこの1種-1が


居着いているところがあるものの


MHGマイホームグランドの略で見るのはかなり久々(10数年ぶり)。




下画像はこのトンガリハゼ属の1種−1のそばにいたハナグロイソハゼ
 
 
見晴らしがよいところが好きな(?笑)ハナグロくん,


葉っぱの先端にかわいく乗ってました。


6月24日
曇り時々晴れ,南東風弱い,最高気温30℃(最低気温25℃),水温:リーフごく浅場27℃,湾奥エリアやや湾奥26〜25℃

 
今日もまず

シュノーケリングのガイド・・・

 
摂餌中のアオウミガメとゲストさん

 
浮上→息継ぎ→餌場に戻るアオウミガメとゲストさん

 
エダコモンサンゴミスジリュウキュウスズメダイなどとゲストさん




今年9度目のイロワケガラスハゼ孵化ウォッチもしてきました.


前回(6月22日)孵化後に産卵床に残っていた卵が


今日孵化のはずなので


行ってみるとやはり孵化でした
 
 
お父さんイロワケガラスハゼと孵化仔魚2個体


今日もこのお父さん,孵化中ずーっと


卵のそばにいてくれて良いコでした。


6月23日
曇り時々晴れ間,東風弱い,最高気温28℃(最低気温25℃),水温:リーフごく浅場27℃,湾内エリアやや湾奥27〜26℃

 
今日は午前に

シュノーケリングのガイド・・・

 
 
摂餌中のアオウミガメとゲストさん

 
浮上→息継ぎ→餌場に戻るアオウミガメとゲストさん

 
エダコモンサンゴミスジリュウキュウスズメダイなどとゲストさん




午後はMHGマイホームグランドの略を見てきました。

 
 
MHGにはケラマハナダイが群れる根が


いくつかあるんですが


そのうちしばらく見ていなかった根(上画像)を


見てみると・・・

 
 
お!フタイロハナゴイが混じっている!♪


フタイロハナゴイは当地でも


潮通しの良いポイントでは定番種ですが


湾内エリアやや湾奥にあるMHGで見たのは初めて♪


6月22日
曇り,南東風弱い,最高気温25℃(最低気温24℃),水温:湾内エリアやや湾奥27〜26℃

 
 
季節モノ・夏幼魚の代表格

ヤリカタギのデコチンくん(全長1pちょっとくらい)


を今季初ウォッチ。

 

アカツメサンゴヤドカリとのコラボモドキ




そして


今年8度目のイロワケガラスハゼ孵化ウォッチもしてきました。
 
 
 
お父さんイロワケガラスハゼと孵化直前の発眼卵



このお父さんイロワケガラスハゼ,孵化の間


ずーっと卵の上にいて


とっても良いコだったんですが


このまま動かなければさらに良いコなんですがねえ〜・・・


お父さん,卵の上を行ったり来たりで
(それがお父さんの勤めなのでしょうがないんですが)


上画像程度しか撮れず 残念。


ただ・・・
 
 
上画像は孵化終了後に撮影したものですが


このように若い卵が残っているので


この卵の孵化シーンも見る撮るしたいところ。


その時は,たのむよ〜お父さん!


6月20日
午前曇り一時小雨午後から本降り,北または南風弱い夕方から強い,最高気温26℃(最低気温25℃),水温:リーフごく浅場27℃

 
今日は


1週間ぶりに


シュノーケリングのガイドでした。

 
 
摂餌中のアオウミガメとゲストさん

 
浮上→息継ぎ→餌場に戻るアオウミガメとゲストさん

 
エダコモンサンゴアオバスズメダイなどとゲストさん




6月21日は潜りひと休み日で・・・
 

6月19日
晴れ夕方から一時雨,南風やや強い,最高気温32℃(最低気温27℃),水温:湾奥28〜26℃

 
6月11日に


数年ぶりに潜った湾奥ポイントの


20数mあたりの砂泥斜面が


何かいそうな雰囲気だったので


今日はそこを重点的に見ました,が・・・

 
ニュウドウダテハゼ



  
通称・ミナミヤジリハゼ
「日本のハゼ」のヤツシハゼ属の1種−4


など砂泥底の超〜おなじみハゼばかり。


まあしゃあない。




浅場で窒素抜きがてら


一番長く見る撮るしたのは


下のクマササハナムロ
 
 
本来もっと潮通しの良いところで群れているクマササハナムロ


たまたまこの湾奥ポイントに流れてきてしまった上画像の1個体が


「まあしゃあない」とウスモモテンジクダイの群れに紛れていましたが


やはりかなり居心地が悪いようで
(どう見てもこのクマササハナムロだけウいてますからね〜)


右往左往していて


ちょっと可哀そうでした。


6月18日
ほぼ快晴,南風やや強い,最高気温32℃(最低気温28℃),水温:リーフ27℃


4月10日に繁殖開始を確認した


セダカギンポが今日も元気に


繁殖継続中 
 
卵に付き添うセダカギンポ


上画像左上の銀色と右上の黄色が卵




このセダカギンポのすぐそばで撮った


おなじみリーフフィッシュ5種もど〜ぞ。
 
 
ヤマブキベラ  ヒブダイ  サザナミヤッコ

 
 
セダカスズメダイ幼魚

 
 
ミヤコキセンスズメダイ幼魚


6月17日
雨午後から曇り夕方晴れ間,南風弱い,最高気温31℃(最低気温26℃),水温:湾内エリアやや湾奥27℃


3月中旬頃から4月が結構寒めだったのが


効いているのか


初夏からの季節モノ幼魚の出がかなり悪いんですが


今日はサカヤキホホスジモチノウオの極小級幼魚をウォッチ。
 
 

全長1cmちょっとくらい


今まで見たサカヤキホホスジモチノウオで最小クラス。


6月16日
朝晴れのち曇り昼頃から雨,南風弱い,最高気温30℃(最低気温27℃),水温:リーフごく浅場27℃


今日はリーフで


求愛開始が遅れているハナカエルウオをチェック・・・

 
 
5月31日ログに書きましたが


例年5月中旬頃から開始するハナカエルウオ求愛が


5月末でも見れず


「もうやってるだろ〜」と再度見てみましたが


今日も求愛見れず,婚姻色♂すらおらず。


求愛開始は6月下旬からかなあ〜。




ハナカエルウオ求愛は見れなかったものの


ハナカエルウオチェック中に「お〜!」の魚が3つもありました♪

 
 
ハナカエルウオコロニーのあるリーフ棚の下では


多種多様なリーフフィッシュが舞ってるんですが


その中に今日は珍しく


シジュウカラ(上画像上。下はおなじみのニシキブダイ


が混じってました。


シジュウカラを見るのは2度目。



「お!〜」あと2種は下のコバンハゼ
 

アイコバンハゼ

 
 
 
セアカコバンハゼ


どちらも初ウォッチ。


ようやく見つけた〜!♪
 

6月15日
ほぼ快晴,南西風弱い一時強い,最高気温32℃(最低気温28℃),水温:湾内エリアやや湾奥27℃

 
MHGマイホームグランドの略で初ウォッチの甲殻類がいました♪


イソバナガニ


潮通しの良いポイントでよく潜る人は


おなじみカニだと思いますが


 なにせ自分の潜るポイントには


宿主のオオイソバナなどのイソバナ類自体ががほとんどないので


いままで見る機会がなかったです。


画像のイソバナガニオオイソバナどちらも貴重な個体。

 

 貴重な個体と言われて照れているのか?


頭をかく?イソバナガニくん(笑)





このイソバナガニオオイソバナのほぼ真下で撮った


MHG浅場のおなじみ2種もど〜ぞ。
 
 
ボンボリイソハゼ

 
 
アカテンイロウミウシ

代表的な夏ウミウシ 今季初ウォッチ


6月14日
ほぼ快晴,南風弱い一時強い,最高気温33℃(最低気温27℃),水温:湾内エリアやや湾奥26℃

 
今年7度目のイロワケガラスハゼ孵化ウォッチしてきました。


前回(4日前に)孵化した卵(上画像青点内)のすぐ上に


若い卵(上画像赤点内)があり


その卵が今日孵化のはずなので


行ってみると


予想通りその卵は今日孵化だったものの,数が少ない!汗
 
 
30個くらい,いつもの半分以下


孵化シーン撮影の難易度は倍以上に増加 汗

 
 
イロワケガラスハゼのお父さんと孵化仔魚2個体


ピンを合わせきれずぼんやりと汗

 
 
まあとりあえず孵化シーンに立ち会えたので,


良しとせねば。


6月13日
朝曇りのち快晴,南風やや強い,最高気温32℃(最低気温27℃),水温:リーフごく浅場28℃

 
今日は


2か月と8日ぶりに


シュノーケリングのガイドでした。

 
 
摂餌中のアオウミガメとゲストさん

 
浮上→息継ぎ→餌場に戻るアオウミガメとゲストさん

 
エダコモンサンゴミスジリュウキュウスズメダイなどとゲストさん


6月12日
曇り一時晴れ,南風やや強い,最高気温28℃(最低気温25℃),水温:湾奥浅場27〜26℃,リーフごく浅場27〜26℃

 
今日は


まず湾奥ポイントをチェック。


タカノハハゼオイランハゼの求愛はそろそろ最盛期・・
 
求愛するタカノハハゼ




午後は


いつものシュノーケリングポイントをさっとチェック。


今日来ていたアオウミガメたち
 
上から

フレンドリー度順位 3位 17位 8位 25位 ランク外 16位 6位



6位のコとおこぼれ狙いで来たミツボシキュウセン


コラボもど〜ぞ。
 
 

6月11日
午前快晴午後薄曇り,南風やや強い,最高気温31℃(最低気温25℃),水温:湾奥26〜25℃


今日は


4,5年行っていなかった湾奥ポイントをチェック。


ここは生物が減りもせず増えもせず


いい感じでした。


湾奥のおなじさん3種をど〜ぞ。

 
 
 
ツノヤドカリ属の1種
ディオゲネス・ツミドュス


 
 
マダラホシハゼ

 
 
タテジマカワハギ


6月10日
曇り夜ちらっと小雨,南風弱い,最高気温28℃(最低気温24℃),水温:湾内エリアやや湾奥25℃

 
今年6度目のイロワケガラスハゼ孵化ウォッチしてきました。


今回は


お父さんイロワケガラスハゼと孵化仔魚の


コラボシーンをちょっと撮れました。

 



6月8日
曇り一時ちらっと小雨,南東風微弱,最高気温26℃(最低気温24℃),水温:タイドプール27℃


数年見に行っていなかったタイドプールをチェック。


ここは15年前に初めてアデオオモンハゼを見つけたところで


「久々にアデオオモンハゼでもいないかなあ〜」と見ると・・・

 
 
「お!〜」いるじゃあないですか〜アデオオモンハゼ


アデオオモンハゼの成魚クラスを見るのは約5年ぶり。


このタイドプールで見るのは初めて見て以来の15年ぶり。

 

チャームポイントの臀鰭にピンが来ているカットもど〜ぞ

 
 
1度カタボシオオモンハゼと接近したものの


カタボシオオモンハゼがすぐに逃げてしまいケンカは起こらず。





アデオオモンハゼくん,ちょっと撮り辛い場所にいるけど


また撮りに行きたいところ。




6月9日は潜りひと休み日で・・・
 


6月7日
曇り一時晴れ間,南東風弱い,最高気温28℃(最低気温24℃),水温:湾内エリアやや湾奥26℃


今日はMHGマイホームグランドの略


しばらく行っていなかった砂泥斜面を


主にチェック。

 
 
 
おなじみのダンダラダテハゼですが


ダンダラダテハゼとしては深めの水深24mにいたので
(MHGでは主に水深3〜10mに生息)


ちょっと撮影。


後ろに「日本のハゼ」のトンガリハゼ属の1種−3(またはその近似種)も。

 

帰り道に


大きいコンペイトウウミウシがいたので


ダイコンと撮影。


ダイコンの大きさから計算した


 コンペイトウウミウシの大きさは11cmくらい。


コンペイトウウミウシとしては結構な大物か?(笑)


6月6日
曇り午後から雨,南風やや強い,最高気温28℃(最低気温25℃),水温:リーフ26〜25℃

 
今日は久々に


いつものシュノーケリングポイントをチェック。


今日来ていたアオウミガメたち
 
上から

フレンドリー度順位 25位 2位 15位 22位 

23位 3位 16位 17位


6月5日
雨,北風弱い一時ほぼ無風,最高気温26℃(最低気温25℃),水温:湾内エリアやや湾奥26℃


1日雨でしたが


ちらっと海中散歩へ。


こういう天気の悪い日は


あまり海中をウロウロ泳がずに


じっとサンゴのそばででも


見る撮るするのが良いですね〜。


サンゴに棲むおなじみハゼ3種をど〜ぞ。
 
 
アワイロコバンハゼ 

全長6,7oくらいの幼魚

 
 
アカテンコバンハゼ 

 
 

ハシブトウミタケハゼ 

1p切るくらいの幼魚と成魚クラス

成魚クラスは小さく「あ〜ん」


アカテンコバンハゼもこういうサンゴにいると


撮りやすいんだけどなあ〜(笑)

 

6月4日
快晴午後から曇り夕方強い雷雨,南風やや強い,最高気温31℃(最低気温27℃),水温:湾内エリアやや湾奥26℃

 
今日も研究者依頼でのシノビハゼ属の撮影。


今日はテッポウエビとの共生シーンを主に撮りました。

 
 
ホホスジシノビハゼ



「日本のハゼ」p.301テッポウエビ属の1種−2あるいはその近似種


6月3日
ほぼ快晴,南風やや強い,最高気温30℃(最低気温26℃),水温:リーフ26〜25℃

 
今日はある研究者の依頼で


シノビハゼのなかまの写真を撮ってきました。

 
 
ハタタテシノビハゼ

和名のついているシノビハゼで最も潮通しの良いところに棲む

 

ヒメシノビハゼ 

和名のついているシノビハゼで最も少数派


6月2日
曇り時々晴れ夕方一時雨,南風弱い,最高気温27℃(最低気温24℃),水温:湾内エリアやや湾奥26〜25℃

 
今日もMHGマイホームグランドの略で海中散歩。


昨日に続いて「日本のハゼ」のコバンハゼ属の1種−8


見つけたんですが・・・

 

今日のコは

体側の緑ラインが尾柄まで出ている

結構成長した個体(全長2pちょっとくらい)。


このサイズの1種−8は稀でかなり「お〜」でした。

 

6月1日
曇り,北東風弱い,最高気温27℃(最低気温24℃),水温:湾内エリアやや湾奥25℃

 
今日はMHGマイホームグランドの略で海中散歩。


出モノ系の「日本のハゼ」のコバンハゼ属の1種−8幼魚が


結構たくさんいるサンゴがあって「お!」でした。


画像はそのうち2個体。




上のコらと同じサンゴにいたメガネゴンべ幼魚 全長3pあるかないか,


も,ど〜ぞ。
 
 


2020年5月ログ