2017年2月ログ


画像は特に断りがない限り,その日その場で撮ったものを使用
(ログお休み告知ログは除く)

2月27日
小雨,北風弱い,最高気温14℃(最低気温10℃),水温:リーフごく浅場だいぶ低い


今日はシュノーケリングのガイドでした。


海藻を食べるアオウミガメとゲストさん


エダコモンサンゴの群生とゲストさん




2月26日
小雨,北風弱い,最高気温14℃(最低気温10℃),水温:リーフごく浅場だいぶ低い


今日はシュノーケリングのガイドでした。


海藻を食べるアオウミガメとゲストさん


浮上→息継ぎ→餌場へ戻るアオウミガメとゲストさん




2月25日
曇り,北風弱い,最高気温16℃(最低気温12℃),水温:湾内エリアやや湾奥21℃


季節モノの,ハゼ(今日のはヒメダテハゼにつくスミゾメキヌハダウミウシ


よ〜〜やく今季初ウォッチ。




だいたい冬のはじめ(12月〜1月,早いときは11月)から


見られはじめるこのシーンですが見れ始めが遅い年もあり,


いままでの(自分が見たところの)今季初ウォッチ最遅記録は2月26日。
(そのときのログ=130226ログ




今日は最遅記録に追いつくか1日セーフか,をかけて


ヒメダテハゼを500個体くらい見て(は大袈裟ですが笑)


ようやく上画像の1組を発見。


1日セーフ




2月24日
曇り一時小雨,北風やや強い,最高気温15℃(最低気温14℃),水温:リーフごく浅場20℃


今日はシュノーケリングのガイドでした。


アオウミガメとゲストさん


エダコモンサンゴの群生とゲストさん




2月23日
雨のち曇り,北風かなり強い,最高気温20℃(最低気温17℃),水温:湾奥浅場20℃


この時期,週に1度は撮りたい
(と言いつつ10日以上開けてしまったけど汗)


季節モノのサツキハゼの繁殖関連行動を見る撮るしてきました。


♂のケンカシーン3カットをど〜ぞ。




2月22日
曇り,南風弱いのち強い,最高気温22℃(最低気温13℃),水温:リーフごく浅場22〜21℃


今日もシュノーケリングのガイドでした。


海藻を食べるアオウミガメとゲストさん


浮上→息継ぎ→餌場へ戻るアオウミガメとゲストさん




2月21日
晴れ,北風やや強いのち弱い,最高気温19℃(最低気温15℃),水温:リーフごく浅場22〜21℃


今日はシュノーケリングのガイドでした。


アオウミガメとゲストさん




2月20日
晴れのち曇り夜一時雨,東風弱い,最高気温23℃(最低気温18℃),水温:タイドプール22〜21℃


しばらく行っていなかった


タイドプール(TP)をちょっと見てきました。


TPの以下おなじみさんたちをど〜ぞ


イレズミハゼ


ヨコシマタマガシラ


ベニハゼ


サンカクハゼ


セスジサンカクハゼ


ツマジロナガウニホシニセスズメ




2月19日
快晴,東風弱い,最高気温18℃(最低気温14℃),水温:湾内エリアやや湾奥22〜21℃


久々に


マイ通称・ワシバナガラスハゼ ペアA&B たちは


未だに元気で繁殖しているだろうか?


と見てみると・・・


ペアBの





ともに健在で・・


お!卵もあり♪


まだ元気に繁殖中なんだな〜エライな〜。


水温が,継続ウォッチしていた頃(1月10日〜2月9日)とあまり変わらないので


この卵の状態から見て,産卵後3日以内だな。


ペアAも





ともに健在で卵もあり♪


しばらく見ないうちに


ペアAの産卵床は藻がだいぶ生えちゃってるな〜。


♂,産卵床のメンテをしない,か


メンテする間もなく♀が卵を産むのかも。


産卵床の藻がいっぱい過ぎて


ペアA・卵塊の右の方は


藻の上に産み付けられちゃってますね。


ペアAの♂


大きくなると(老成化すると?)


上顎がワシバナ状になるはずですが


まだまだですね〜。


宿主のウミカラマツのなかまとともにどんどん大きくなって


ワシバナになるまで居着いてほしいところ。




2月18日
晴れ午後から曇り,北風強い,最高気温18℃(最低気温16℃),水温:リーフごく浅場22℃


今日はシュノーケリングのガイドでした。


海藻を食べるアオウミガメとゲストさん


浮上→息継ぎ→餌場へ戻るアオウミガメとゲストさん




2月17日
晴れのち曇り夜一時雨,南風弱い,最高気温23℃(最低気温15℃),水温:リーフごく浅場22℃,タイドプール23℃


久々にタイドプール(TP)へ行きました。


昨年10月に

2年ぶりにTPに現れてくれたヤイトギンポが無事年越し♪
(今頃の確認になってしまった汗)


ヤイトギンポの近くには肉食魚のキミオコゼがウロウロ


ヤイトギンポくん,喰われんようにね〜。



TPのおなじみさん2種もど〜ぞ。


クサギンポ

求愛していた婚姻色気味の♂


クロホシイソハゼ

ケンカ時に発色する♂




2月16日
ほぼ快晴,南風弱い,最高気温19℃(最低気温9℃),水温:リーフごく浅場22℃


今日もシュノーケリングのガイドでした。


海藻を食べるアオウミガメとゲストさん


浮上→息継ぎ→餌場へ戻るアオウミガメとゲストさん




2月15日
晴れ,北風弱い,最高気温17℃(最低気温14℃),水温:リーフごく浅場21〜20℃


今日はシュノーケリングのガイドでした。


エダコモンサンゴの群生とゲストさん


海藻を食べるアオウミガメとゲストさん




2月14日
晴れ,北風やや強い,最高気温17℃(最低気温13℃),水温:リーフ21℃,インリーフ浅場気温くらい


そろそろインリーフの


イソハゼ類が活発になってるかな?♪と見てきました・・


イソハゼの♂


に・・・


ミナミイソハゼの♂


もちらほら出ていました♪





イソハゼ♂2個体


ケンカしそうでケンカせず・・・


ミナミイソハゼ♂2個体


もケンカしそうでケンカせず・・・


活発になるのはもうちょっと先のようでした。




2月13日
曇り一時雨時々晴れ間,北風やや強い,最高気温15℃(最低気温11℃),水温:リーフごく浅場20℃


今日もシュノーケリングのガイドでした。


ルリスズメダイユビエダハマサンゴとゲストさん


海藻を食べるアオウミガメとゲストさん


浮上→息継ぎ→餌場へ戻るアオウミガメとゲストさん




2月13日
曇り一時雨時々晴れ間,北風やや強い,最高気温15℃(最低気温11℃),水温:リーフごく浅場20℃


今日もシュノーケリングのガイドでした。


ルリスズメダイユビエダハマサンゴとゲストさん


海藻を食べるアオウミガメとゲストさん


浮上→息継ぎ→餌場へ戻るアオウミガメとゲストさん




2月12日
曇り一時雨時々晴れ間,北風強い,最高気温13℃(最低気温11℃),水温:リーフごく浅場20〜19℃,リーフ21℃,湾内エリアやや湾奥21℃


今日はシュノーケリングのガイドでした。


海藻を食べるアオウミガメとゲストさん


浮上→息継ぎ→餌場へ戻るアオウミガメとゲストさん


ハマクマノミとゲストさん


パラオハマサンゴの大群生とゲストさん




2月11日
曇り時々雨,北風かなり強い,最高気温12℃(最低気温10℃),水温:リーフ21℃


強い北風を避けて


風の当たらない穏やかなリーフを見てきました。


セボシウミタケハゼ







このリーフのウミキノコ類にはセボシウミタケハゼ


よくついているんですが


セボシウミタケハゼマイ通称・ワシバナガラスハゼと同様に


この時期も繁殖しているコがいるはずなので


産卵床に卵のあるセボシウミタケハゼでもいないかなあ〜と探してみると・・


卵はないものの産卵床ぽいのを持っている


♂(2つ上画像と別個体)がいました。


産卵床の拡大


この♂と産卵床,結構見辛いところにいるんですが


また近いうちに見に行ってみようかな〜♪




2月9日
雨,北風かなり強い,最高気温15℃(最低気温13℃),水温:湾内エリアやや湾奥22℃,リーフごく浅場20℃


継続ウォッチ中のマイ通称・ワシバナガラスハゼ ペアA 卵の


孵化(ハッチ)予定(予想)日なので


風雨の強い荒天でしたが,行ってきました。




2月1日のウォッチ結果から


ワシバナガラスハゼ卵は日の出20分前くらい〜日の出頃までの間に


ハッチしそうなのでそれを踏まえて


その時間帯の少し前に着くようエントリー,


で,ペアA卵を見てみると

日の出27分前のペアA卵


やはりまだハッチ前♪,を確認。


ここでNDLを稼ぐために


一旦水深10mくらいまでゆっくりと浮上し,しばし待機。


日の出19分前のペアA卵


日の出20分前頃にペア卵に戻り,確認するも(上画像)ハッチはまだ。


このあと20〜30秒くらいに一度ライト(自分に向けてもまぶしくないくらい濃赤光にしてます)


をつけて撮影しハッチが始まっていないか確認
(卵が極小&薄暗いので肉眼では確認不可能)


で・・・


お!卵が減ってきている!やはりこの時間帯にハッチなんだな〜♪

右は♂


♂,尾鰭でハッチを促し中,かな(?)


日の出前までにハッチは終了


ハッチ終了し,空になった産卵床


ピント合わせが難しくハッチ中もあまり撮りません(撮れません)でしたが


1カットだけ孵化仔魚が写っていました(上画像


撮影はともかくワシバナガラスハゼ卵のハッチに立ち会えて


丸1か月間雨の日も風の日も通い続けた甲斐があった♪ 良かった〜。




午後はシュノーケリングガイドでした。


アオウミガメとゲストさん


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・





2月8日
曇り時々晴れ,北風微弱,最高気温19℃(最低気温10℃),水温:リーフごく浅場22℃,湾内エリアやや湾奥22℃


今日は午後からシュノーケリングのガイド。


いつものアオウミガメたちは


潮汐や海況にもよりますが


たいてい15〜16時過ぎ頃まで


餌場で海藻を食べている姿を見れますが


今日は海況良かったにもかかわらず早めに帰ってしまったようで


アオウミガメの摂餌や息継ぎは見れず 残念
(泳いでいるところはちらっとみれましたが)


ということでサンゴや魚などを主にウォッチしてもらいました。


ユビエダハマサンゴ

エダコモンサンゴ
とゲストさん





シュノーケリングガイド後


いつものマイ通称・ワシバナガラスハゼ ペアA&Bへ・・・


ペアB 産卵3日後(?)卵


明日から眼に色がついてくるはず


ペアA 産卵7日後卵


いよいよ明日孵化予定(予想)日なんだけど


どうかな〜孵化に立ち会えると良いけど・・・




2月7日
晴れ,北風強いのち弱い,最高気温17℃(最低気温14℃),水温:湾内エリアやや湾奥22℃,湾奥浅場21℃


今日もまずは継続ウォッチ中の

マイ通称・ワシバナガラスハゼ ペアA&Bへ・・・


ペアA 産卵6日後卵



ペアB 産卵2日後(?)卵


パッチリと発眼してきたペアA卵,孵化予定(予想)日は明後日。





季節モノのサツキハゼの繁殖関連行動も見る撮るしてきました・・


ケンカ気味の♂2個体


求愛(ナズリング)・2カット
上:抱卵♀,下:♂


求愛(♂の側面誇示)・3カット
上:♂,下:抱卵♀

側面誇示とナズリングを同時にしてもらう


モテモテの♀




2月6日
曇り時々晴れ,北風強い,最高気温17℃(最低気温15℃),水温:リーフごく浅場20℃,湾内エリアやや湾奥22℃


今日もまずシュノーケリングのガイド・・・


海藻を食べるアオウミガメとゲストさん


浮上→息継ぎ→餌場へ戻るアオウミガメとゲストさん




シュノーケリングガイド後


いつものようにマイ通称・ワシバナガラスハゼ ペアA&Bへ・・・


ペアA 産卵5日後卵



ペアB 産卵1日後(?)卵


順調に発育中の様子。




2月5日
曇り一時雨,南風弱いのち北風強い,最高気温22℃(最低気温16℃),水温:リーフごく浅場22℃,湾内エリアやや湾奥23〜22℃


今日はまずシュノーケリングのガイド・・・


海藻を食べるアオウミガメとゲストさん


浮上→息継ぎ→餌場へ戻るアオウミガメとゲストさん


アオバスズメダイユビエダハマサンゴとゲストさん




シュノーケリングガイド後

今日も継続ウォッチ中のマイ通称・ワシバナガラスハゼへ。


で,新しい産卵床にそろそろ産卵するだろう〜のペアB,


正午頃見てみると

お!卵あり


今回の産卵も午前中だったのか?


あるいは昨日の昼以降か? わからないのが残念ですが


とりあえず繁殖再開確認♪


ペアB ♀

産卵終わってお腹すっきり。


こちらはペアA 産卵4日後卵


順調に眼に色がついてきました。




2月4日
晴れ,南東風微弱,最高気温20℃(最低気温10℃),水温:湾内エリアやや湾奥22℃


今日も継続ウォッチ中のコたちへ。


ワシバナガラスハゼ ペアA 産卵3日後卵



前回卵同様に生まれてから3日間は


あまり変化なし。
(卵中仔魚の発育に影響する水温が
前回卵も今回も22℃で変わらないのですからね)


明日からそろそろ眼に色が入ってくるはず。


今日はちらっと♂が卵の上に乗るシャッターチャンスシーンもありました♪


ペアBの方は

ひょっとして今日の午前中に産卵か!?


でしたが


11時前後までに産卵はなし
(上画像は空の産卵床)


ペアB ♀



午後は所用で見に行けませんでしたが


♀のお腹もだいぶ大きいので


そのうち産卵することでしょう〜。




2月3日
快晴,北風弱い,最高気温17℃(最低気温12℃),水温:湾内エリアやや湾奥22℃


今日も継続ウォッチ中のコたちへ。


ワシバナガラスハゼ ペアA 産卵2日後卵


こちらはペアBの産卵床


だいぶできてきました。


ちなみに昨日のペアBの産卵床がこちら

昨日の時点ではまだポリプ()が残っていましたが


今日はもうほとんどなし。 ほぼ完成かな(?)


昨日よりさらに♀に接近する♂


「産卵床できたよ〜」の合図かな?


実際に明日あたり産卵あるか?見るのが楽しみだ〜!♪




2月2日
晴れ,北風強い,最高気温16℃(最低気温14℃),水温:湾内エリアやや湾奥22℃


今日も継続ウォッチ中のコたちへ。


昨日まで見ていたガラスハゼ


浅場にいて窒素の心配はない(むしろ窒素抜ける)のは良いけど


この時期多い北風時は


うねりで宿主のムチカラマツが揺れに揺れて


見る撮るし辛いのでとりあえず保留。


というわけで


やや深場にいて宿主はほとんど揺れない
窒素は貯まりに貯まるけど汗


マイ通称・ワシバナガラスハゼの方へ・・・。

ワシバナガラスハゼ ペアA 産卵1日後卵


前回の卵とちがって


産卵日を確認できたので「正真正銘」おおげさですが笑の産卵1日後卵♪


こちらは昨日から産卵床を作り始めたペアBの♂


産卵床作りのシーンをできれば見る撮るしたかったけど


あまり動かず 残念


ちょちょっと動いて♂が♀に近づくことはありました・・・


雌雄の位置関係
左♀,右♂


これは通常の位置
(雌雄間は6,7cmくらい)


上画像の位置からこうやって♂が♀に近づくんですか


求愛かな? 近づくだけなんだけど


ペアBの♀


お腹が結構大きく見えるけど


♀からすると


「求愛よりも産卵床を早く作って〜」って感じですかね(?)




2月1日
曇り一時小雨,北風微弱午後からやや強い,最高気温18℃(最低気温13℃),水温:湾内エリアやや湾奥22℃,リーフごく浅場21℃


昨日のログに書いたように


今日も早朝に


継続ウォッチ中のガラスハゼマイ通称・ワシバナガラスハゼへ。


まずガラスハゼを日の出1時間半前くらいに見てみると

げぇ 卵がない 孵化(ハッチ)済みかあ〜。




5年前にガラスハゼのハッチウォッチをした際は


日の出前30分くらいにハッチしたんですが


今回は日の出1時間半以上前にハッチしたのか?


あるいは昨夜か? わからず残念。





結構落胆しながら


タンクを変えて


ワシバナガラスハゼ ペアAへ向かう途中,


?なテンジクダイがいました

帰宅後調べましたが何者かわからず。


体型や環境的には


フウライイシモチの夜間色かな〜(?)


2月4日追記:アンティスの古澤さんに
スミツキアトヒキテンジクダイの夜間色と教えていただきました。
古澤さんありがとうございます。




ワシバナガラスハゼ ペアAもハッチ済みだろうなあ〜」と

見てみると

お!まだ卵がある!♪


卵の拡大

日の出41分前の産卵8日後卵 




この後,日の出24分前まで見ましたがハッチせず。


できれば日の出まで見たかったですがDECOが結構出たので無理せず退散。


ただ,日の出24分前頃はもう結構明るくなってきていて


「この後日の出までにハッチはないだろうなあ〜。
夜にハッチかな〜」と考えながら帰りました。




そして午後はまずシュノーケリングのガイド・・・


海藻を食べるアオウミガメとゲストさん


浮上→息継ぎ→餌場へ戻るアオウミガメとゲストさん





シュノーケリングのゲストさんをお送りして


シュノーケリングレンタル器材などを洗った後


MHGマイホームグランドの略へ再度行くともう日没近い時刻でした。


で,気になるワシバナガラスハゼ ペアAへ行ってみると

日没21分後のペアA♂と卵


到着後赤いライトを指の間からそ〜っと照らしてみると


「やっぱりまだ卵がある」


そして1枚撮って卵を確認してみてビックリ!

お!朝まであった発眼マックス卵じゃあない,生まれたての卵だ〜!!


朝まであった発眼マックス卵はいつハッチしたんだろうか〜?


日中は普通ハッチしないと思うので


ハッチした時間帯は


@日の出24分前〜日の出頃まで,あるいは


A日没頃〜日没20分後まで,のどちらか。


ハッチしてさらに新たに産卵まで行われていることを


考えると@だろうなあ〜たぶん。


前回のペアAの産卵(1月24日)は午前中に行われたし。


よし今日生まれたペアA卵のハッチウォッチ(8日後かな)は


@の時間帯に行ってみるとしよう〜!♪




もう1つのワシバナガラスハゼペアBの方も進展が♪

♂が新たな産卵床(上画像)を作り始めていました♪


さらに


早朝卵がなくなっていたガラスハゼ


日没56分後に寄ってみると


こちらも新たな卵がありました


卵の拡大

真冬だけど


どのコも繁殖が活発でエライなあ〜 関心関心




2017年1月ログ